おはよーさん、茜です。

いちこが晩御飯も食べずに18時台から寝始めちゃって、いつ起きるかドキドキの執筆っす。


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この前、10カ月健診がありました。
10カ月とゆーと、赤ちゃんがつかまり立ちしたり早い子は歩き出したり、四つ足だったあかちゃんが二足歩行への道を踏み出す、動物と人間の分かれ目の時期なのです。


こーゆう集団検診は、4カ月の頃に行って以来初めて。
(4カ月健診の記事はコチラ

実は、一時期いちこの体重が成長曲線を下回ったことがあり、ずっと行ってなかったんです。
6カ月~7ヶ月ぐらいだったかなあ
あの時でもいちこはものすごい食欲だったし、発達も順調であんまり心配してなかったけど、他人からあれこれ言われるんじゃないかって。
子どもが元気なのは一目瞭然でしたからね。

この頃は成長曲線内にギリギリ入ったし、なんかダメ出しされることもないでしょう・・・。


そう思いながら行ってみると、会場にはいちこと同じぐらいの発達の赤ちゃんがいっぱい!

そして、あることに気づいたんです。


・・・あれ・・・・?

なんか・・・・

みんないちこと同じぐらいじゃない?



そう、ちびっ子だと思っていたいちこですが、見るからに標準サイズ。
四カ月の頃はでっかい赤ちゃんにびっくりしたもんですが、会場には明らかにジャンボな赤ちゃんは存在せず、だいたいみんな同じぐらいでした。


測定の結果は、

身長は成長曲線の真ん中、

体重は真ん中よりちょっと下、


つまり平均的な体系になってたんです。


・・・いちこ・・・

いつの間にこんなに大きくなってたの・・・

産まれたときは2500gもない、小さい赤ちゃんやったのに・・・・

ありがとう・・・・

おっぱいもミルクも上手に飲んでくれて・・・

母ちゃんのちっち大好きでおってくれて・・・

いつもあたしが作ったものを喜んで食べてくれて・・・

ううう・・・っ


そしてそして、10カ月健診の数日前から、歯も生えてきたいちこ。

にか~っ☆って笑ったときにのぞく下の歯が可愛くてたまりません



さて、いちこの身体の成長に感動したのが前半。
四カ月健診の時は、2人のママさんと話したんですが、今回も少しだけ初対面のママさんと話すことがありました。

離乳食の説明に呼ばれて帰ってきた私たちに話しかけてきた、あるママさん。

「離乳食作ってます・・・?」

私 「作ってないです。大人と同じものあげてます」

「赤ちゃんのだけ薄味にしたりとか・・・?」

私 
「ん・・・実はあんまりしてない・・・でもタレとかソースとかはつけないからいいかなぁと・・・」

「ふーん・・・」(明らかに引いてる様子)

そのママさんは四月から働きはじめ、子供は保育所に預けているとのこと。

「働いてなかったときは作ってたけど、今は全部買ってきた離乳食ばっかり・・・。
 ちゃんとしたの食べてるの、保育所でだけなんですよね~。」

私は 育児・家事・仕事の三つを両立している生活がどんなものか聞きたかったのですが、その人も離乳食の説明に呼ばれて話はそれっきりになってしまいました。

私はなんでだか、離乳食はちっとも作る気にならなかったので、最初から大人の料理の中で赤ちゃんに食べれそうなものを与える気でした。
だから「離乳食が大変~」とか「一生懸命作ったものを子どもに拒否られてショック・・・」とかは無縁っす。
てゆーかそれが嫌だからリニューショクとゆうものを作りたくないのもある。

でも味付けも最近は薄味にしてなかったから、それは反省ですね・・・。


この健診でいただいたパンフレットで、近くの図書館で毎月0~3歳児を対象にした絵本の読み聞かせがあることを知りました。
ちょうど明日がその日だそうなので、行ってみようかなあと思っています。

他にも知らなかった子供用の施設がいくつもあり、いずれ全て踏破したいと思っています!!


こんな感じ!

つづくー!!


<前回のコメントのお返事☆いつもありがとう^^>

おねー
えーそっちのはそんな感じなんやあ!
園舎がないって、保育活動に支障ないんやろかねえ
森の学校っておもしろそう!
ボーイスカウトみたいな感じなんかな・・・?
北海道に、夏休みの間中一カ月ぐらいキャンプをし続けるところもあるで。
楽しみやねえ^^ 自然の中でいっぱい大きくなってほしいね!

ミッチー
うん・・・タハハ
けど2人目前提でOKやっても、やっぱり一年で預けないかんってのは短すぎるよ・・・
まあ困窮してないから言えることなんやけど
あたしはもうちょっと子供と一緒におりたいなあ
わがままかな